少年ガンガン 2008年 09月号

買っちゃった。
少年ガンガン 2008年 09月号
ふろく
マウスパッド欲しさに(爆)

ちょうどマウスパッドを探していたんだよー。
気に入ったのがヨドバシになかったんだよー。
しかもちょっと厚みがあって表面ザラザラの欲しかったタイプなんだよー。
でもってついでにエド(ちび)マウス(負担金1200円なのに光学式)もいいなーって。

安かったし。ちょうど使い道のないY!ポイントが450ポイントあったし。
マウスパッドだけでも500円位するっていうのに、こんな立派なマウスパッド+フィギュアのふろく付きで税込み500円。
どんだけ安いんだ。


それにしても厚い。
届いた箱開けて、驚いたのなんのって!

厚さ6cm

ハガレンが巻頭カラー。
表紙と折り込みポスターめくって1ページ目を読み、次が見開きのカラー表紙で、
その後、本編の2ページ目まで、なんと80ページも!、アニメやゲームの特集ページ(カラー!!)が間に入る。
長い、長いよ。
そして重い。
子どもの手には余るだろうがよ?
んでこれが500円になる仕組みがわからん。
やはりアニメ&ゲームの宣伝費ということなのか?

タグ : ハガレン

この度は御愁傷様です

なんとなく「拝み屋横丁顛末記 (10) 」のついでに買ってしまった。

この度は御愁傷様です (モーニングKC)この度は御愁傷様です (モーニングKC)
(2008/07/23)
宮本 福助

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じじぃ率が高いせいか、人物構成が似ているせいか、大家さんのいない拝み屋横丁を読んでるような気分がしてきた。
話はおもしろいんだけどね。
でもって、カバー取ってもオチがないのはちょっと残念。
拝み屋横丁(10)の表4に笑った後に読んだだけに。

この2冊の帯にある応募券でブックレットが当たるらしい。
最近そういうの多いよねえ。
けど、300名って、多いのか少ないのか。
またネトオクとかで高額になりそうでやな感じ。

タグ : 宮本福助

ペルソナ-トリニティ・ソウル-アンソロジーコミック

安心ほのぼの4コマギャグ集。
こういうのを読みたかったのよ。

ペルソナ-トリニティ・ソウル- アンソロジーコミック (BROS.COMICS EX)ペルソナ-トリニティ・ソウル- アンソロジーコミック (BROS.COMICS EX)
(2008/05/31)
不明

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エンターブレインから出ているだけあって、公式サイトの4コマのようなテイストのものがぎっしり。
基本は長男&次男=ボケ、三男&めぐみ=つっこみ、でしょうか。

ペルソナ-トリニティ・ソウル-アンソロジーコミック2 (BROS.COMICS EX)ペルソナ-トリニティ・ソウル-アンソロジーコミック2 (BROS.COMICS EX)
(2008/06/30)
不明

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前のがあんまり楽しかったので、買っちゃいました。ComicCity帰りに(笑)
うっかり同人誌で探すと、カプ本ばかりかなあと思って。
ギャグが読みたかったんだもん。

しかし、慎といい、拓朗といい、高校生男子二人組が出演者中最弱?
女子よりも、中学生よりも(笑)

タグ : アンソロジー

魔法使いの娘 6

これも前回が思いっきり『続く』で終わっていたのよね。
あー、すっきりし......てない。
小八汰はこのまんまなんだろうか...?

魔法使いの娘 6 (6) (WINGS COMICS)魔法使いの娘 6 (6) (WINGS COMICS)
(2008/05)
那州 雪絵

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なんだか初音がだんだん百鬼夜行抄の律に重なって見えてきた。

前回の最後に出てきた、やくざもどきのお兄さん。ものすごい能力の持ち主で、いーなー。ものすごく安心だよね。本人は気づけないのでありがたみがないだろうけど。
それにしても、ほんとの両親や師匠が未だに出てこない。
やっぱり初音が力をつけて、自分で知るしかないのだろうか。大変だねー。パパの思うつぼだねー(笑)

タグ : 那州雪絵

おおきく振りかぶって Vol.10

3回戦突破〜!
おおきく振りかぶって Vol.10 (10) (アフタヌーンKC)おおきく振りかぶって Vol.10 (10) (アフタヌーンKC)
(2008/05/23)
ひぐち アサ

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前回途中だった試合の続きが知りたくて待ち遠しかった。
あんまり待たずに出てうれしい。

今回は予告通り(?)花井君の話。だけど、華々しく活躍するのかと思っていたら、ぐるぐるしてたわ。
三橋君もすっかり慣れてきて(笑)、どんどんいいチームになってきている。
次の次の、しっかり研究されての試合がまた楽しみだわ。
でも取りあえずは目先の4回戦。

それはそれとして、大地はどうしてキャッチャーなんだろう?
清原タイプでファースト向きだと思うのだけど。
他に選手がいないらしいのはわかるけど、それならピッチャーがサイン出すようにした方がまだいいような....

タグ : おお振り

図書館戦争

この春アニメの放映が始まった、元はライトノベルの「図書館戦争
非常にできがよく、毎週楽しみに観ている。
絵が崩れないとかド下手な声優がいないとか、アニメの基本的な点はもとより、元の話の作りがしっかりしている。
根底にあるものはラブコメの王道路線だけれど、それを図書を巡る攻防戦で味付けして盛り上げている。なんと言っても、「読者=基本的に本好き」であるからして、本を守ろうという主人公側に簡単に感情移入できる(笑)
おかげで細かなつっこみはいちいちやる気にならないというか、目をつぶっちゃうというか。
キャラ配置も王道。まあ、個人的には渋い中年かじじいが一人欲しいところだが(笑)
是非とも原作も読んでみたいのだが、ハードカバーでお高いので手を出せずにいるのだ。
図書館へ行くか?

さてそんな作品だが、どうやらコミック化もされているらしい。少年マンガと少女マンガで。
それが対照的で楽しい♪

≫少年マンガの方、「図書館戦争 Spitfire!」は6月にコミックスが出るらしい。連載の紹介記事で見る限りはアニメよりもちょっと熱いかなという感じだ。

≫少女マンガの方、「図書館戦争LOVE&WAR (1)」はすでにコミックスが出ていて、出版社のページで試し読みができる。こちらはおもいっきり少女マンガ! コマ割とか吹き出しとか表情とかが。
しかし、これ見ると原作が基本的に少女マンガだってほんと納得するよなあ。

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